屋根断熱材敷設
ブラケットを取り付けたら断熱材を敷き込んでいきます。
左から
断熱材1層(100㎜)+タルキ→断熱材1層(100㎜)→ブラケット
の順に施工状況が分かります

この上に更に60㎜の断熱材を敷き込みます(合計160mm)

タルキに屋根の下地合板を貼っていきます。断熱材と合板の
間に通気層が30mm出来ます。この通気層は壁からつながって
いるので断熱材の湿気を熱とともに排出するようになります。

この後壁の断熱工事へ進みます。
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