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こんにちは。杉山商事の杉山です。バレンタインデーも過ぎましたが皆さんは
いかがお過ごしでしょうか?今月は定期的に開催しているイベントのご紹介を
いたします。
春先取り感謝祭!!~くらしにやさしいeco生活~2月28日(日)am10:00~pm5:00
宇都宮市下栗町のINAXショールームで「春先取り感謝祭!!」を行います。
当日は東京電力様の協賛によるオール電化コーナーの展示や、太陽光発電の実演
など、見て触れてeco機器を体感できます!また、前回好評だった「タイルに絵付け」
体験や、モザイクタイルを使用した「手作りコースター」など、お子様と一緒に
楽しめる企画が盛り沢山です!ぜひご来場下さいお待ちしています!
DSi LLや、ディズニーランドペアチケットが当たるご来場抽選会も行います!
ぜひ当選を狙ってみては?
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新築の時には、あそこにテレビ、こちらにオーディオ、そこには
パソコンと電話、などなど、ひと通り、電化製品の置き場所には
時間をかけて取り組んだはずなのに、いざ、何年も住んでいると
「あれ?コンセントが足りない」とか、「配線がぐちゃぐちゃ」
なんて状態に陥りがちです。
とにかく、現代社会は、電気を使うものが一昔前と比べて激増
しています。しかも、家電製品はどんどん進化していくので、
そのたびに、配線とコンセントは混乱してしまう状況になる感じです。実際、配線が
ごちゃついていると、せっかくの「マイホーム」も、なんだか、すっきり感がなくて
いらいらします。それだけでなく、掃除も億劫になりやすいので、ホコリがゴッソリ
たまってしまい、大掃除のたびに、「うわぁっ」と叫びたくなるわけです。そのため、
配線は一か所にまとめて配線ボックスのようなものを作り、目隠しをするとか、
コンセントは多め多めに作るとか、配線のためのパイプを壁の中にあらかじめ入れて
おくとか、人それぞれに、工夫はされているようです。ただ、パソコンや地デジの普及
などのように予測不可能のことも、多くあるわけですから、いくら、最初に工夫を凝らす
とは言え、そこには、限界があるように思います。結局、読み切れなかった配線や
コンセントの変化は、電気屋さんに「天井裏」や「床下」にもぐってもらうとか、
それも無理なら、露出(ろしゅつ)=部屋の中で線を這わせていく という昔ながらの
方法しかなくなるわけです。「やだっ!」と思っても、それしかできないなら、涙をのむ
しかありません。でも、よく考えると、もし、和室のように柱や長押(なげし)があれば、
線を這わせるにしても、視線をごまかすことができるんですね。なので、たとえ、洋間で
あっても柱や長押に代わるようなデザインを考えてみるのも面白いのではないでしょうか?
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「一体、他の人は何歳くらいで家を建てているの
だろうか?」こんな疑問をお持ちになったことは
ありませんか?そこで今回は、社団法人住宅生産
団体連合会が毎年行っている調査から、2008
年度の「戸建注文住宅」についての結果をご紹介
しましょう。注文者の平均年齢(世帯主)は42.1
歳。ちなみに、2006年度は43.7歳、2007
年度は43.0歳でした。そして世帯主年齢の分布は、
「25~29歳」7.3%、「30~34歳」21.5%、「35~39歳」23.8%、「40~44歳」14%、
「45~49歳」8.3%となり、最もボリュームが大きいのは「35~39歳」になります。
また、20代、30代を合計すると53.0%となり、30代までに半分以上の人が家を建てて
いる様子がわかります。なお、住宅ローンの借入先は「民間金融機関」が8割を超えて
います。金利タイプは、「固定金利期間選択型」50.9%で、「全期間固定金利」16.8%を
大きく上回っていました。建てる年齢や住宅ローンの選択などは、それぞれの状況
によりベストが異なります。そのため今回の結果は、あくまでも、ご自身の「ベスト」
を見つける参考にしていただければと思います。
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もうすぐ新年度が始まります。それに合わせ、
様々な準備をされているご家庭も多いのでは
ないでしょうか?なかでも、大きな節目と
なるのが、お子さんの小学校入学。そして、
新一年生に必要なものと言えば、ランドセル
と学習机。ところが、意外にも、微妙に
「影の邪魔者」となってしまうのが、この学習机なのです。実際、夢の学習机には仕掛け
がいっぱいあって、長い間使えそうな気がするのですが、親の思い通りにならないのが
子供と言うもの。結局、あまり使わないまま、捨てるに捨てられず・・という状況に
陥ってしまっているご家庭が多いようです。ならば、いっそのこと、最初から「家族の机」
を家づくりやリフォームの時に用意してしまっておいたらいかがでしょう?
勉強OK!パソコンOK!家計簿つけOK!の万能机です。たかが机とは言え、子供用、
お母さん用、お父さん用を用意していたら、スペース的にも余裕がなくなりますので、
機能に幅を持たせ、一か所に集中させるのです。何より、家族が一緒に机に向かえば、
良いコミュニケーションの場にもなりますので、一考の価値はありそうです。
ご興味がある方にはお届けいたしますので、下記配信フォームより配信希望としてお申し込み下さい!
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